営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- 43億6300万
- 2016年11月30日 -4.9%
- 41億4900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コストの改革では、LED化の推進や消耗備品の店舗発注数量の見直しなどを行い水道光熱費、事務消耗品費の削減を図りました。また、新店・改装店舗投資金額の見直し、ワークスケジュール管理による人時効率の改善、物流コスト等間接コストの削減に取り組んだことにより、社員残業代の減少や物流費削減などの効果が現れてきています。2017/01/12 12:25
以上のような取り組みを推進した結果、当第3四半期累計期間の売上高は792億82百万円(前年同期比0.3%増)、売上総利益率47.3%(同0.1ポイント減)、営業利益41億49百万円(同4.9%減)、経常利益41億62百万円(同3.9%減)、四半期純利益は23億27百万円(同1.6%増)となりました。営業利益及び経常利益につきましては、売上総利益率が低下したため減益になりましたが、売上高及び四半期純利益につきましては、昨年は東証一部上場記念セールの嵩上効果がありましたが、第3四半期累計期間において過去最高を更新いたしました。
当社はセグメント情報を記載しておりませんが、商品別売上状況は次のとおりであります。