構築物(純額)
個別
- 2016年2月29日
- 300万
- 2017年2月28日 ±0%
- 300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/05/19 9:21
前事業年度は、建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 建物 △0百万円 -百万円 構築物 △0 - 土地 2 - - #2 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額265百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物227百万円、構築物0百万円、工具、器具及び備品13百万円、長期前払費用24百万円であります。2017/05/19 9:21
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。