- 2686
- 2026/06/22
- 時価
- 126億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.51倍
(2010-2026年) - PBR
- -5.36倍
- 2010年以降
- 赤字-15.28倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/01/11 9:39
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年1月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,538,000 42,538,000 東京証券取引所名古屋証券取引所各市場第一部 単元株式数100株 計 42,538,000 42,538,000 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において当社は、「商品の改革」「売場の改革」「働き方の改革」の3つを軸とした経営戦略を進めるとともに、当第3四半期において、政策の具現化が遅れていた「商品の改革」について本格的に着手しました。2018/01/11 9:39
「商品の改革」では、MDプロセスの改革による商品力強化、PB(プライベートブランド)商品の再構築とブランディング、新価格体系の構築と付加価値商品の開発などを重点施策と位置付け、減収減益の要因であった婦人靴・紳士靴の復活を図りました。婦人靴においてはウエルネスライト機能インソールを搭載した商品開発を積極的に実施し、快適性を求めるお客さまのニーズに対応致しました。また、紳士靴ではレザーカジュアルの導入など、高品質なものづくりを進め、本物志向のお客さまに対応致しました。
「売場の改革」では、新たな商業施設であるイオンモール松本や神戸南、高崎オ―パなどに新規出店し基幹業態の進化に努めるとともに、既存店においてもイオンモール堺北花田、甲府昭和、鈴鹿などの大型ショッピングセンターにおいて、アスビーのキッズ併設型複合店への活性化に努めました。また、新規事業においては京王調布に新業態をオープンさせるなど新たな成長フォーマットに向けた開発を実施しました。