売上高
個別
- 2017年2月28日
- 1022億2400万
- 2018年2月28日 -4.83%
- 972億8200万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/05/21 10:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 27,827 51,339 74,967 97,282 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,262 1,181 1,794 1,570 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/05/21 10:08
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2018/05/21 10:08
当社の消費税等に係る会計処理は税抜方式によっているため、この項に記載の売上高、仕入高等の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #4 業績等の概要
- 「人の改革」では、従業員が有する多様なスキルや潜在能力を引き出し、新しい企業価値を創造すべく「ダイバーシティ経営」を重点施策と位置づけ、女性管理職の増加、高齢者・障がい者の活用など多様性の高い働き方への改革を推進するとともに、現場力の強化や生産性の向上に努めました。2018/05/21 10:08
しかしながら、最重点施策である「商品の改革」については、既に着手し具体的成果も現れつつも、MDプロセスの改革が遅れ、従来型のMDを踏襲した結果、在庫の過剰を招き、お客さまの価値観の変化(カジュアル化、ノンシーズン化、機能価値本位)への対応が不十分となり、シーズン商品依存度の高い婦人靴、カジュアル化の流れが最も顕著になっている紳士靴において売上高が減少いたしました。スポーツ靴においても第3四半期以降、市場トレンドの変化への対応の遅れから、売価変更(値下げ)が拡大し売上総利益率の低下を招くとともに、ファッションスニーカーの分野を中心に商品開発が不足し、売上減少トレンドに陥りました。
減少トレンドであった客数においては、プチプライス、グッドプライスなどの新価格体系を強化したことで、回復へ一定の成果が得られました。また下期からスタートしたウエルネスライトインソール搭載の機能商品は好調に推移し、苦戦していた婦人靴については順調に売上回復を果たしました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度における売上の状況を商品別に示すと次のとおりであります。2018/05/21 10:08
(注)その他は、インポート雑貨・服飾及び靴付属品が主なものです。商品別 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 売上高(百万円) 構成比(%) 前期比(%) 婦人靴 23,631 24.3 91.7
(3)単位当たり売上高 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/05/21 10:08
① 売上高及び売上総利益
売上高は、前事業年度に比べ49億42百万円(前期比4.8%)減少して972億82百万円となりました。なお、売上高の内訳の明細につきましては、「2 販売及び仕入の状況」に記載のとおりであります。