商品
連結
- 2020年2月29日
- 353億7000万
- 2020年8月31日 -17.4%
- 292億1700万
有報情報
- #1 災害による損失の注記
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日)2020/10/14 9:40
令和元年7月に発生した豪雨により、商品廃棄損32百万円を計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/10/14 9:40
(注)「提出日現在発行数」欄には、2020年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年10月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,554,100 42,554,100 東京証券取引所名古屋証券取引所各市場第一部 単元株式数100株 計 42,554,100 42,554,100 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する靴小売業界におきましても、新型コロナウイルスの感染拡大の影響は大きく、店舗の臨時休業や営業時間の短縮、インバウンド需要の激減、また、全国的に不要不急の外出を控える動きが広がったことで来店客数が大幅に落ち込み、極めて厳しい状況が続きました。2020/10/14 9:40
このような環境に対応すべく当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ取り組みを徹底した上で、「商品の改革」、「店舗・売場の改革」及び「働き方の改革」の3つの改革を推進し、業績回復に向けた経営基盤の強化に努めました。また、本社機能のスリム化やIT活用による業務の効率化など、コスト構造改革を推進いたしました。
当社グループのボトルネックである在庫の適正化では、全国のイオングループの商業施設を中心に別会場催事を実施し在庫処分の販路拡大を図り、また、新型コロナウイルスの影響による売上高の減少に対応した仕入計画の見直しを行いました。