- #1 その他の参考情報(連結)
2021年3月25日関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号(特別損失(固定資産の減損損失)の計上)に基づく臨時報告書であります。
2021年4月23日関東財務局長に提出。
2021/05/24 10:22- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/05/24 10:22- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
空調設備(建物附属設備)であります。
2021/05/24 10:22- #4 事業等のリスク
当社グループにおいては、多数のパートタイマーを雇用しておりますが、今後社会保険、労働条件などに係る諸制度、法改正等の変更がある場合、人件費の増加を招き、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑨ 固定資産の減損に係る会計基準の適用について
当社グループにおいては、店舗運営のために固定資産を保有しており、収益性が悪化した場合、固定資産の減損に係る会計基準が適用されることにより減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/05/24 10:22- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
期間均等償却2021/05/24 10:22 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日) | 当連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 1百万円 | -百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 計 | 2 | 0 |
2021/05/24 10:22 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/05/24 10:22 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/05/24 10:22- #9 減損損失に関する注記(連結)
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額するとともに、倉庫の売却決定に伴いその帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額739百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物630百万円、工具、器具及び備品11百万円、ソフトウエア16百万円、長期前払費用82百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額は、売却時の販売価格を時価としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。
2021/05/24 10:22- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において主に有形及び無形固定資産の取得による支出5億52百万円、投資有価証券の売却による収入12億77百万円及び敷金及び保証金の回収による収入5億19百万円により、得られた資金は10億47百万円(前期は4億51百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/05/24 10:22- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) | 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) |
| 期首残高 | 1,245百万円 | 1,216百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 42 | 35 |
| 時の経過による調整額 | 4 | 4 |
2021/05/24 10:22- #12 追加情報、財務諸表(連結)
当社では、新型コロナウイルス感染症拡大長期化の影響により、店舗の一時休業や営業時間短縮、客数の減少などにより売上の減少が続き、経営成績に影響を受けております。
翌事業年度末に向けた新型コロナウイルス感染症の状況とそれに伴う事業活動への影響は不透明な状況となっておりますが、翌第1四半期会計期間は影響を受けるものの翌第2四半期会計期間以降緩やかな回復が続くという仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計などの会計上の見積りを行っております。
2021/05/24 10:22- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症拡大長期化の影響により、店舗の一時休業や営業時間短縮、客数の減少などにより売上の減少が続き、経営成績に影響を受けております。
翌連結会計年度末に向けた新型コロナウイルス感染症の状況とそれに伴う事業活動への影響は不透明な状況となっておりますが、翌第1四半期連結会計期間は影響を受けるものの翌第2四半期連結会計期間以降緩やかな回復が続くという仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計などの会計上の見積りを行っております。
2021/05/24 10:22- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
2021/05/24 10:22- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2021/05/24 10:22- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
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