ソフトウエア
連結
- 2020年2月29日
- 3億7900万
- 2021年2月28日 +19%
- 4億5100万
個別
- 2020年2月29日
- 3億7700万
- 2021年2月28日 +19.1%
- 4億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2021/05/24 10:22
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
期間均等償却2021/05/24 10:22 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/05/24 10:22
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額するとともに、倉庫の売却決定に伴いその帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額739百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物630百万円、工具、器具及び備品11百万円、ソフトウエア16百万円、長期前払費用82百万円であります。用途 種類 場所 店舗数 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用等 兵庫県神戸市他 97 倉庫 建物及び構築物、工具、器具及び備品 愛知県名古屋市 -
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額は、売却時の販売価格を時価としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2021/05/24 10:22
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③長期前払費用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/05/24 10:22
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③長期前払費用
期間均等償却2021/05/24 10:22