商品
連結
- 2021年2月28日
- 292億9200万
- 2021年11月30日 +2.18%
- 299億3100万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/01/13 13:31
(注)「提出日現在発行数」欄には、2022年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年1月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,557,500 42,557,500 東京証券取引所名古屋証券取引所各市場第一部 単元株式数100株 計 42,557,500 42,557,500 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2021年3月1日~2021年11月30日)における我が国の経済は、これまで新型コロナウイルス感染症拡大により長期間化、広域化されてきた緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置が9月末に解除され、ワクチン接種率向上や新規感染者数減少による経済の活性化が見込まれる一方、国外の感染再拡大や新たな変異株の発生等、国内の感染再拡大(第6波)への警戒感は解消されず、依然として先行き不透明な状況が続いております。2022/01/13 13:31
このような環境の下、当社グループ第3四半期連結累計期間においては、防疫対策や商品・売場改革に加え、在庫適正化の徹底等収益力向上に努めてまいりました。9月末の緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置解除後、10月後半より持ち直しの動きが見られ、11月のブラックフライデーセール期間では新型コロナウイルス感染症影響前の一昨年を上回る実績となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の全店売上高前年同期比は1.1%増加となりました。
また、2021年10月6日に公表した通期連結業績予想の修正では、今年度上期の新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響及び今後も相当期間見込まれる同感染症の影響を鑑み、2022年2月期通期連結業績を売上高667億円、営業損失60億円、経常損失61億円、親会社株主に帰属する当期純損失65億円と予想しております。