純資産
連結
- 2020年2月29日
- 177億700万
- 2021年2月28日 -75.19%
- 43億9300万
- 2022年2月28日 -48.08%
- 22億8100万
個別
- 2020年2月29日
- 178億9700万
- 2021年2月28日 -75.15%
- 44億4800万
- 2022年2月28日 -48.34%
- 22億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2024/05/22 15:29
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に支払手形の減少2億8百万円、電子記録債務の減少32億67百万円があったものの、短期借入金の増加40億円、未払費用の増加10億円により、前連結会計年度末と比較して14億24百万円の増加となりました。2024/05/22 15:29
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は、22億81百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/05/22 15:29
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/22 15:29
(注)A種種類株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種種類株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 4,393 2,281 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 14 5,014 (うちA種種類株式の払込金額(百万円)) (-) (5,000)
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。