有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/05/22 15:29
建物及び構築物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/05/22 15:29
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 -百万円 △3百万円 工具、器具及び備品 - △0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/05/22 15:29
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額976百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物831百万円、工具、器具及び備品12百万円、長期前払費用131百万円であります。用途 種類 場所 店舗数 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 北海道札幌市他 109
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額は、売却時の販売価格を時価としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産は、66億72百万円となりました。2024/05/22 15:29
これは主に建物及び構築物の減少2億93百万円、土地の減少2億80百万円、敷金及び保証金の減少6億59百万円により、前連結会計年度末と比較し11億30百万円の減少となりました。
(負債の部) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/22 15:29
(※)貸借対照表計上額金額(※) 店舗固定資産 共用資産 建物 593 409 184 構築物 0 0 0 機械及び装置 0 - 0
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/22 15:29
※連結貸借対照表計上額金額(※) 店舗固定資産 共用資産 有形固定資産 1,296 建物及び構築物 632 447 184 機械及び装置 0 - 0
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報