- #1 その他の参考情報(連結)
2022年10月6日関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号(特別利益の計上)の規定に基づく臨時報告書であります。
2022年10月6日関東財務局長に提出
2024/05/22 15:29- #2 減損損失に関する注記(連結)
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額270百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物231百万円、工具、器具及び備品10百万円、長期前払費用29百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額は、売却時の販売価格を時価としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。
2024/05/22 15:29- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業外費用は、前連結会計年度に比べ36百万円増加して2億24百万円となりました。主な内訳は、支払利息2億16百万円であります。
当連結会計年度の特別利益は、前連結会計年度に比べ37百万円減少して2億26百万円となりました。主な内訳は、固定資産売却益1億94百万円であります。
当連結会計年度の特別損失は、前連結会計年度に比べ67百万円増加して4億50百万円となりました。主な内訳は、減損損失3億69百万円であります。
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