売上高
連結
- 2023年2月28日
- 656億9500万
- 2024年2月29日 -1.67%
- 646億100万
個別
- 2023年2月28日
- 646億7900万
- 2024年2月29日 -1.63%
- 636億2500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/05/31 9:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 18,075 33,665 49,209 64,601 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) 91 △686 △892 △1,538 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/05/31 9:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/05/31 9:04
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/05/31 9:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上の実績を商品別に示すと次のとおりであります。2024/05/31 9:04
(注)その他は、インポート雑貨・服飾及び靴付属品が主なものです。商品別 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 売上高(百万円) 構成比(%) 前期比(%) 婦人靴 11,122 17.2 90.2
(ⅲ)単位当たり売上高 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前提条件の重要な要素である新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、2024年3月以降、経済活動は外食・旅行を中心としたサービス消費に持ち直しの動きが見られる一方、コロナ禍を経て変容した消費者ニーズや消費行動に加え、資源価格の高騰に伴う食料品・日用品・光熱費の値上がり影響による景気下押し圧力も影響し、新型コロナウイルス感染症前の業績水準までは回復しないと想定しております。2024/05/31 9:04
このような仮定の中、事業構造改革(不採算店舗の閉鎖・収益の柱であるグリーンボックスの活性化)、MD構造改革(サイズ欠品への対応・店舗別品揃え基準の導入)、組織・コスト改革(人材活用の促進・店舗オペレーションの標準化)の改革を実行することで坪売上高のアップ・客単価のアップにて収益の改善を見込んでおります。
これらの前提のもと、業績不振等を原因として収益性が著しく低下した資産グループについて、52百万円の減損損失を計上した結果、店舗固定資産残高は227百万円となっております。共用資産(1,182百万円)については、割引前将来キャッシュ・フローを見積った結果、その総額が固定資産の帳簿価額を上回るため減損損失を認識しておりません。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/05/31 9:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。