- 2687
- 2026/09/29
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 赤字-79.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.41-11.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 110億1661万
- 2011年8月31日 +0.25%
- 110億4433万
- 2012年8月31日 -17.28%
- 91億3627万
- 2013年8月31日 +26.49%
- 115億5651万
- 2014年8月31日 -4.83%
- 109億9870万
- 2015年8月31日 -0.84%
- 109億578万
- 2016年8月31日 -0.24%
- 108億7946万
- 2017年8月31日 -3.08%
- 105億4423万
- 2018年8月31日 -46.68%
- 56億2200万
- 2022年8月31日 -40.31%
- 33億5600万
個別
- 2018年8月31日
- 20億7300万
- 2022年8月31日 -46.21%
- 11億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/12 10:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症が指定感染症5類に移行された5月上旬以降、国内景気に緩やかな回復が見られ、外食、レジャー、宿泊の各産業も持ち直しが進みました。さらに6月以降は、就業率の回復や賃上げ、賞与水準の引き上げに加え、国内旅行者の増加や季節催事の4年ぶりの再開が見られるなど、消費行動を促進する環境変化が進み、経済活動の正常化が加速しました。一方で、世界的な金融引き締めや中国など海外の景気下振れはリスクであるほか、物価高騰や円安進行は続いており、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。2023/10/12 10:16
こうした環境のなか、当社グループにおきましては、マンションフロントサービス事業において安定した収益を確保したほか、ホテル事業においては国内宿泊者の増加やインバウンド需要の回復に伴い、千葉県内ならびに都内の宿泊需要は高止まりが続いたことで、各施設においては、夏休みやお盆期間中のほか、週末を中心に連日高稼働で推移するなど、売上高は大きく伸長いたしました。
また、本年7月、アウトドアリゾート施設の開発事業用地として、千葉県成田市に新たに固定資産を取得しております。現在、2024年春以降の開業を目指し、着工を進めている段階にありますが、当第2四半期連結累計期間における損益に与える影響は軽微であります。