- 2687
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.85倍
- 2010年以降
- 赤字-79.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.41-11.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/14 13:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/07/14 13:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、その他事業収入61百万円(対前年同期比3.8%減)、セグメント利益5百万円(対前年同期比27.9%減)となりました。2017/07/14 13:21
以上の施策の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、営業総収入74億43百万円(対前年同期比0.8%減)、営業利益52百万円(対前年同期比68.5%増)となった一方、前年同期において、所有するオフィスビルの不動産賃貸費用が一時的な要因により減少していたことや、固定資産の売却に伴う特別利益を計上していた反動から、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となり、経常利益49百万円(対前年同期比26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円(前年同期比82.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析