売上高
連結
- 2014年2月28日
- 226億3560万
- 2015年2月28日 -6.75%
- 211億809万
個別
- 2014年2月28日
- 226億3560万
- 2015年2月28日 -6.75%
- 211億809万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/05/29 14:45
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。2018/05/29 14:45 - #3 対処すべき課題(連結)
- ンビニエンス・ストア事業における収益力向上への対応2018/05/29 14:45
コンビニエンス・ストア業界は毎年店舗数が増え続けていることや、他業態との競合による影響などにより、既存店の売上高を飛躍的に拡大させることが難しい状況であり、また、大手チェーンの再編に関する動きが顕在化することにより、店舗ブランドの寡占化による競争環境の変化が見込まれております。
このような経営環境において、当社は平成24年3月より株式会社ローソンとの企業フランチャイズ契約を締結し、「ローソン」ブランドによる店舗運営を営んでおりますが、個人消費の低迷や人手不足が進むことなどを鑑み、店舗数よりも収益性を重視した運営体制に移行させる方針に基づき、昨年春より不採算店舗の閉店及び運営からの撤退を進めてまいりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- a 直営店2018/05/29 14:45
(注)1 売場面積の計算基準については、期中平均によっております。項目 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 前年同期比(%) コンビニエンス・ストア事業 売上高 (千円) 21,108,099 93.3 1店舗当たり平均日販 (千円) 520 101.7
2 従業員数は、業務委託者並びにパート及びアルバイト(1日8時間換算)を含めた期中平均人数であります。 - #5 直営店に係るものに関する注記
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2018/05/29 14:45
売上高、商品売上原価、売上総利益は直営店に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)