営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 7316万
- 2020年5月31日
- -2億9344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△125,929千円には、セグメント間取引消去1,778千円及び、各報告セグメントに配分していない全社費用△127,707千円が含まれております。全社費用は、主に管理部門の人件費及び一般管理費であります。2020/07/30 15:55
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/30 15:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境の中、当社グループにおきましても、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、ユニット型ホテル全施設及びマンションフロントサービス受託物件の一部おいて臨時休業を余儀なくされたほか、ビジネスホテル及びコンビニエンス・ストア店舗においても、お客様と従業員に対する感染防止対策を行い営業を継続してまいりましたが、近隣の大型テーマパークの臨時休園や大規模展示場でのイベント中止などにより、売上、利益ともに大幅に減少するなど、大変厳しい結果となりました。2020/07/30 15:55
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、営業総収入17億9百万円(対前年同期比38.6%減)、営業損失2億93百万円(前年同期は73百万円の営業利益)、経常損失2億91百万円(前年同期は1億5百万円の経常利益)、またホテル施設における臨時休業中の賃料や人件費などの固定費60百万円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億52百万円(前年同期は73百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当社のセグメントの業績は次のとおりであります。