営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- -2289万
- 2023年5月31日
- 1億7125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△121,290千円には、セグメント間取引消去1,778千円及び、各報告セグメントに配分していない全社費用△123,068千円が含まれております。全社費用は、主に管理部門の人件費及び一般管理費であります。2023/07/13 10:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/07/13 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境の中、当社グループにおきましては、マンションフロントサービス事業においては、安定した収益を確保したほか、ホテル事業においては、全国旅行支援の延長やインバウンド需要の急激な回復などにより、千葉県内や都心における宿泊需要は高止まりが続いたことで、各施設においては春休みやゴールデンウイーク期間中のほか、週末を中心に連日高稼働で推移するなど、売上高は大きく伸長いたしました。2023/07/13 10:10
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、営業総収入19億20百万円(対前年同期比15.4%増)、営業利益1億71百万円(前年同期は22百万円の営業損失)、経常利益1億82百万円(前年同期は9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億36百万円(前年同期は15百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社のセグメントの業績は次のとおりであります。