無形固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 3878万
- 2024年2月29日 -1.28%
- 3828万
個別
- 2023年2月28日
- 2167万
- 2024年2月29日 -15.88%
- 1823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2024/05/29 14:56
5 その他の項目のうち、減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,232,252千円、減価償却費の調整額40,227千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額391千円は、全社資産及び幕張ビルに係るものであります。2024/05/29 14:56
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2024/05/29 14:56
ソフトウエア - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/05/29 14:56
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 3,155,313千円 無形固定資産 21,673千円 減損損失 13,915千円
当社は、施設をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行うとともに、全社共用資産については共用資産を含むより大きな単位である全社でグルーピングを行っており、資産グループの減損の兆候を把握し、減損の兆候があると認められた場合には減損損失の認識の判定を行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/05/29 14:56
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 2,420,152千円 無形固定資産 16,982千円
当社グループは、施設をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っており、資産グループの減損の兆候を把握し、減損の兆候があると認められた場合には減損損失の認識の判定を行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
主に売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)及び総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産
定額法
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/05/29 14:56建物 3年~42年 工具、器具及び備品 3年~15年