くら寿司(2695)の経常利益又は経常損失(△) - アジアの推移 - 全期間
連結
- 2020年4月30日
- -8900万
- 2020年7月31日 -38.2%
- -1億2300万
- 2020年10月31日
- -1700万
- 2021年1月31日
- 1億600万
- 2021年4月30日 +260.38%
- 3億8200万
- 2021年7月31日 -69.63%
- 1億1600万
- 2021年10月31日
- -1億3600万
- 2022年1月31日
- 3億5900万
- 2022年4月30日 +93.87%
- 6億9600万
- 2022年7月31日 +21.55%
- 8億4600万
- 2022年10月31日 +69.98%
- 14億3800万
- 2023年1月31日 -78.93%
- 3億300万
- 2023年4月30日 +161.72%
- 7億9300万
- 2023年7月31日 +40.35%
- 11億1300万
- 2023年10月31日 +31.63%
- 14億6500万
- 2024年1月31日 -97.13%
- 4200万
- 2024年4月30日 +999.99%
- 5億9400万
- 2024年10月31日 +54.04%
- 9億1500万
- 2025年4月30日 -76.72%
- 2億1300万
- 2025年10月31日 +444.13%
- 11億5900万
- 2026年4月30日 -63.68%
- 4億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2026/01/27 17:09
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/01/27 17:09
- #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額836百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/01/27 17:09
なお、この見積りの変更により、当事業年度の営業利益及び経常利益は179百万円減少し、税引前当期純利益は269百万円減少しております。 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額836百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/01/27 17:09
なお、この見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益及び経常利益は179百万円減少し、税金等調整前当期純利益は269百万円減少しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)2026/01/27 17:09
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)報告セグメント(百万円) 日本 北米 アジア 計 顧客との契約から生じる収益 173,957 35,866 25,126 234,950
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント(百万円) 日本 北米 アジア 計 顧客との契約から生じる収益 176,407 42,103 26,598 245,109 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2026/01/27 17:09
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益又は経常損失ベースの数値であります。 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/01/27 17:09
当社グループは、飲食事業を営んでおり、国内においては当社が、北米及びアジアはそれぞれの現地法人が担当しております。
現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う商品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額」に記載の通りです。
なお、北米のうち米国は42,103百万円、アジアのうち台湾は25,912百万円であります。2026/01/27 17:09 - #9 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/01/27 17:09
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。(2025年10月31日現在) 北米 439 (2,279) アジア 621 (1,986) 合計 2,854 (20,103)
(2)提出会社の状況 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2026/01/27 17:09
(注)北米のうち米国は46,649百万円、アジアのうち台湾は20,284百万円であります。日本 北米 アジア 合計 29,446 46,649 20,284 96,380 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高1,767億40百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益50億30百万円(前年同期比23.4%減)となりました。2026/01/27 17:09
<北米>米国子会社 Kura Sushi USA,Inc.(KSU)におきましては、積極的な新規出店を継続していることや米国でも人気の「鬼滅の刃」などのコラボ企画の展開により、売上高は順調に推移いたしました。また、一般管理費の継続した抑制も貢献し、通期で経常利益が黒字化となりました。出店につきましては、テキサス州「ザ・ウッドランズ店」、ユタ州「ソルトレイクシティ店」、コロラド州「ボルダー店」を新規出店。通期では15店舗の出店となり、過去最高の年間出店数となりました。
この結果、売上高421億3百万円(前年同期比17.4%増)、経常利益1億14百万円(前年同期は経常損失10億41百万円)となりました。