くら寿司(2695)の研究開発費 - アジアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年10月31日
- 100万
- 2022年10月31日 +100%
- 200万
- 2023年10月31日 +50%
- 300万
- 2024年10月31日 +33.33%
- 400万
- 2025年10月31日 ±0%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/01/27 17:09
当社グループは、飲食事業を営んでおり、国内においては当社が、北米及びアジアはそれぞれの現地法人が担当しております。
現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う商品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費の総額2026/01/27 17:09
一般管理費及び売上原価に含まれる研究開発費 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)2026/01/27 17:09
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)報告セグメント(百万円) 日本 北米 アジア 計 顧客との契約から生じる収益 173,957 35,866 25,126 234,950
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント(百万円) 日本 北米 アジア 計 顧客との契約から生じる収益 176,407 42,103 26,598 245,109 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額」に記載の通りです。
なお、北米のうち米国は42,103百万円、アジアのうち台湾は25,912百万円であります。2026/01/27 17:09 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/01/27 17:09
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。(2025年10月31日現在) 北米 439 (2,279) アジア 621 (1,986) 合計 2,854 (20,103)
(2)提出会社の状況 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2026/01/27 17:09
(注)北米のうち米国は46,649百万円、アジアのうち台湾は20,284百万円であります。日本 北米 アジア 合計 29,446 46,649 20,284 96,380 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高265億98百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益は11億59百万円(前年同期比26.6%増)となりました。2026/01/27 17:09
なお、当連結会計年度において、日本・アジアにつきましては減損損失を計上しております。
当社グループの保有する固定資産のうち、収益性の低下がみられた店舗について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。