使用権資産(純額)
連結
- 2023年10月31日
- 257億6600万
- 2024年10月31日 +11.62%
- 287億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産
リース期間及び使用可能期間に基づく定額法によっております。2025/01/30 16:17 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/01/30 16:17
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/30 16:17
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 繰延税金負債 使用権資産 △4,076 △4,885 減価償却費 △1,140 △1,239
前連結会計年度(2023年10月31日) - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/01/30 16:17
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) リース資産 4,483 使用権資産 28,759 その他 9,478
当社グループは、すしを主力とする直営による回転すし店のチェーン展開を営んでおり、店舗運営用の建物及び構築物等の資産を保有しております。 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 3 重要な非資金取引の内容2025/01/30 16:17
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) ファイナンス・リース取引に係る資産の増加額 2,030百万円 1,220百万円 使用権資産の増加額 6,046 5,718