臨時報告書
- 【提出】
- 2019/06/18 12:48
- 【資料】
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提出理由
2019年6月15日開催の当社第46回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2019年6月15日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
現行定款第6条について、発行可能株式総数及び普通株式の発行可能種類株式総数を5,800万株に変更する。
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、矢内廣、木本敬巳、白井衛、長島靖弘、村上元春、吉澤保幸、小林覚、上村達也、宮本暢子、佐久間曻二、一條和生及び清水健を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、能勢正幸及び松田政行を選任する。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の継続の件
本総会をもって有効期間満了を迎える「当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたもの(代理人が委任状により行使した議決権数を含む)を合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。なお、各議案に対する賛否を確認しなかった当日出席株主の議決権数は加算しておりません。
[ご参考:当日出席株主の議決権行使状況を含めた合計]
株主総会当日に会場出口にて回収した集計用紙により、賛否が確認できた当日出席株主の議決権行使状況を含めた集計結果であります。会社法上の採決とは集計方法が異なるため、「ご参考」として表示しております。なお、賛否が判別不能及び当日の集計用紙の未提出分は、含めておりません。
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
以 上
2019年6月15日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
現行定款第6条について、発行可能株式総数及び普通株式の発行可能種類株式総数を5,800万株に変更する。
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、矢内廣、木本敬巳、白井衛、長島靖弘、村上元春、吉澤保幸、小林覚、上村達也、宮本暢子、佐久間曻二、一條和生及び清水健を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、能勢正幸及び松田政行を選任する。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の継続の件
本総会をもって有効期間満了を迎える「当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 100,898 | 6,774 | 0 | (注)1 | 可決(93.71%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 矢内 廣 | 106,163 | 1,510 | 0 | 可決(98.60%) | |
| 木本 敬巳 | 106,560 | 1,113 | 0 | 可決(98.97%) | |
| 白井 衛 | 106,558 | 1,115 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 長島 靖弘 | 106,557 | 1,116 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 村上 元春 | 106,557 | 1,116 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 吉澤 保幸 | 106,548 | 1,125 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 小林 覚 | 106,559 | 1,114 | 0 | 可決(98.97%) | |
| 上村 達也 | 106,555 | 1,118 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 宮本 暢子 | 106,556 | 1,117 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 佐久間 曻二 | 106,558 | 1,115 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 一條 和生 | 103,087 | 4,586 | 0 | 可決(95.74%) | |
| 清水 健 | 101,477 | 6,196 | 0 | 可決(94.25%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 能勢 正幸 | 100,741 | 6,932 | 0 | 可決(93.56%) | |
| 松田 政行 | 100,878 | 6,795 | 0 | 可決(93.69%) | |
| 第4号議案 | 99,987 | 7,686 | 0 | (注)3 | 可決(92.86%) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたもの(代理人が委任状により行使した議決権数を含む)を合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。なお、各議案に対する賛否を確認しなかった当日出席株主の議決権数は加算しておりません。
[ご参考:当日出席株主の議決権行使状況を含めた合計]
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 101,575 | 6,801 | 0 | (注)1 | 可決(93.72%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 矢内 廣 | 106,863 | 1,514 | 0 | 可決(98.60%) | |
| 木本 敬巳 | 107,260 | 1,117 | 0 | 可決(98.97%) | |
| 白井 衛 | 107,255 | 1,122 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 長島 靖弘 | 107,257 | 1,120 | 0 | 可決(98.97%) | |
| 村上 元春 | 107,257 | 1,120 | 0 | 可決(98.97%) | |
| 吉澤 保幸 | 107,245 | 1,132 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 小林 覚 | 107,256 | 1,121 | 0 | 可決(98.97%) | |
| 上村 達也 | 107,252 | 1,125 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 宮本 暢子 | 107,253 | 1,124 | 0 | 可決(98.96%) | |
| 佐久間 曻二 | 107,257 | 1,120 | 0 | 可決(98.97%) | |
| 一條 和生 | 103,787 | 4,590 | 0 | 可決(95.76%) | |
| 清水 健 | 102,174 | 6,203 | 0 | 可決(94.28%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 能勢 正幸 | 101,440 | 6,937 | 0 | 可決(93.60%) | |
| 松田 政行 | 101,577 | 6,800 | 0 | 可決(93.73%) | |
| 第4号議案 | 100,669 | 7,708 | 0 | (注)3 | 可決(92.89%) |
株主総会当日に会場出口にて回収した集計用紙により、賛否が確認できた当日出席株主の議決権行使状況を含めた集計結果であります。会社法上の採決とは集計方法が異なるため、「ご参考」として表示しております。なお、賛否が判別不能及び当日の集計用紙の未提出分は、含めておりません。
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
以 上