- 2712
- 2015/03/20
- 時価
- 2106億円
- PER 予
- 27.35倍
- 2010年以降
- 12.94-63.5倍
(2010-2014年) - PBR
- 4.08倍
- 2010年以降
- 1.58-4.04倍
(2010-2014年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.9%
- ROA 予
- 9.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スターバックスコーヒージャパン(2712)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- -8億6100万
- 2014年3月31日 -33.68%
- -11億5100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 剰余金の配当の決定機関
当社は、中間配当に関して、取締役会の決議により、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。これは、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。2014/06/23 9:53 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2014/06/23 9:53
(注) 1.当社定款におきまして、株主総会普通決議の決議要件は議決権を行使することができる株主の3分の2以上と定められております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
2.平成25年5月10日開催の取締役会決議により、平成25年10月1日付で1株を100株に分割するとともに単元株制度を採用いたしました。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、諸策を通じた株主の利益拡大を経営の最重要課題の一つとして認識し、財務状況と業績に応じた適正な剰余金処分を継続的に実施することを基本としております。2014/06/23 9:53
当社は、毎年3月31日を基準日として、現在は年1回の剰余金の配当を行っており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。