IK HD(2722)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 3288万
- 2013年11月30日 +165.82%
- 8740万
- 2014年2月28日 +72.93%
- 1億5115万
- 2014年5月31日 +45.33%
- 2億1967万
- 2014年8月31日 -72.84%
- 5966万
- 2014年11月30日 +68.54%
- 1億55万
- 2015年2月28日 +59.18%
- 1億6006万
- 2015年5月31日 +66.04%
- 2億6575万
- 2015年8月31日 -69.69%
- 8055万
- 2015年11月30日 +57.35%
- 1億2675万
- 2016年2月29日 +33.6%
- 1億6934万
- 2016年5月31日 +45.76%
- 2億4683万
- 2016年8月31日 -77.38%
- 5582万
- 2016年11月30日 +96.54%
- 1億972万
- 2017年2月28日 +50.25%
- 1億6486万
- 2017年5月31日 +37.75%
- 2億2710万
- 2017年8月31日 -80.85%
- 4349万
- 2017年11月30日 +103.33%
- 8843万
- 2018年2月28日 +68.66%
- 1億4916万
- 2018年5月31日 +43.79%
- 2億1448万
- 2018年8月31日 -75.65%
- 5223万
- 2018年11月30日 +115.69%
- 1億1266万
- 2019年2月28日 +60.63%
- 1億8096万
- 2019年5月31日 +48.59%
- 2億6890万
- 2019年8月31日 -81.61%
- 4943万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/08/25 11:21
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 7,262,421 15,211,383 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 207,560 508,671 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ITソリューション事業」・・・・チャットシステム、音声通話録音システムの販売等2025/08/25 11:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に 基づく金額により記載しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社ネイビーズ
I.K Trading Company Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/08/25 11:21 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/08/25 11:21
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略
しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に 基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/08/25 11:21 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/25 11:21 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような状況の中、当社グループはローリング方式による中期経営計画「IK WAY to 2028」を策定し、成長のエンジンを①韓国コスメを主としたK-Beautyのリーディングカンパニー化、②EC事業の売上拡大、③海外事業の再構築と定め、新たな飛躍のステージに向けて挑戦してまいります。2025/08/25 11:21
韓国コスメを主としたK-Beautyのリーディングカンパニー化では、国内における韓国コスメの売上高No.1を目指すために、取り扱いブランドの拡充と見直しを行い、商品鮮度を維持しつつ店舗及びECでの販売を強化してまいります。
また、生協マーケットを主とするセールスマーケティング事業では、経営理念であります「ファンつくり」の実践として「お客様立場主義」の徹底を図り、お客様の求める商品ニーズを把握し、お客様からの更なる信頼獲得を得ることで、収益基盤の確立に努めてまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高15,211百万円(前期比8.3%増)、営業利益425百万円(前期比24.5%増)、経常利益416百万円(前期比22.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益321百万円(前期比40.1%増)となりました。2025/08/25 11:21
セグメント別の業績は次のとおりです。(売上は外部顧客への売上高を記載しております。)
・ダイレクトマーケティング事業 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/08/25 11:21
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/08/25 11:21
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 売上高 673,926千円 801,670千円 販売費及び一般管理費 5,253 5,797