- 2722
- 2026/09/18
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 17.01倍
- 2010年以降
- 赤字-93.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.48-10.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
IK HD(2722)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年11月30日
- 1億1266万
- 2019年2月28日 +60.63%
- 1億8096万
- 2019年8月31日 -72.68%
- 4943万
- 2019年11月30日 +137.29%
- 1億1731万
- 2020年2月29日 +64.43%
- 1億9289万
- 2020年8月31日 -64.62%
- 6824万
- 2020年11月30日 +165.96%
- 1億8149万
- 2021年2月28日 +65.62%
- 3億59万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/08/26 15:59
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 7,441,031 14,568,370 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 111,230 51,470 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セールスマーケティング事業」・・・生活協同組合、通信販売会社、小売店舗、海外パートナー企業等への卸売事業2026/08/26 15:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に 基づく金額により記載しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社ネイビーズ
株式会社getpop
I.K Trading Company Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/08/26 15:59 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/08/26 15:59
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略
しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に 基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/08/26 15:59 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/08/26 15:59 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,568百万円(前期比4.2%減)、営業利益196百万円(前期比53.9%減)、経常利益100百万円(前期比75.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益214百万円(前期比33.3%減)となりました。2026/08/26 15:59
セグメント別の業績は次のとおりです。(売上は外部顧客への売上高を記載しております。)
<ダイレクトマーケティング事業>TVショッピングは引き続き、ストック型(定期購入型)商品の放映に絞り込んでいることから売上は減少を続けており、前期比65.1%の減収となりました。WEBショッピングにおきましてもTVショッピングの売上減少に伴い、TVショッピングを見てWEBで注文するという流れの売上減少が生じ、前期比12.1%減収いたしました。韓国コスメのSHOP数は、当連結会計年度末での「hince」の3店舗のみとなり、前連結会計年度末から1店舗減となりましたことから23.8%減収いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/08/26 15:59
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/08/26 15:59
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 売上高 801,670千円 666,245千円 販売費及び一般管理費 5,797 4,609