四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
(注)1.当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を『BtoC事業』から『ダイレクトマーケ
ティング事業』、『BtoBtoC事業』から『セールスマーケティング事業』、『その他』から『ITソ
リューション事業』へ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与え
る影響がないことから前第1四半期連結累計期間についても変更後の名称で記載しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△5,825千円は、連結消去に伴う調整額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントごとの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、ダイレクトマーケティング事業で3,874千円増加し、セールスマーケティング事業で19,082千円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。
ティング事業』、『BtoBtoC事業』から『セールスマーケティング事業』、『その他』から『ITソ
リューション事業』へ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与え
る影響がないことから前第1四半期連結累計期間についても変更後の名称で記載しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△5,825千円は、連結消去に伴う調整額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントごとの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、ダイレクトマーケティング事業で3,874千円増加し、セールスマーケティング事業で19,082千円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。