有価証券報告書-第42期(2022/06/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度まで独立掲記しておりました「流動資産」の「原材料及び貯蔵品」「前渡金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「原材料及び貯蔵品」13,145千円、「前渡金」3,990千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度まで独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「投資有価証券」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「投資有価証券」13,528千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取配当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行なっております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた12,429千円は、「受取配当金」863千円、「その他」11,565千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度まで独立掲記しておりました「流動資産」の「原材料及び貯蔵品」「前渡金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「原材料及び貯蔵品」13,145千円、「前渡金」3,990千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度まで独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「投資有価証券」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行なっております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「投資有価証券」13,528千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取配当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行なっております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた12,429千円は、「受取配当金」863千円、「その他」11,565千円として組み替えております。