有報情報
- #1 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物付属設備を含む) 10~18年
構築物 3~10年2022/02/14 16:16