- 2762
- 2026/08/28
- 時価
- 28億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 47.38倍
- 2010年以降
- 0.55-73.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2022年9月29日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条の規定に基づき、2022年9月29日をもって、その他資本剰余金の額454百万円の減少を行い、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。2023/05/15 15:01
また、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換に伴い、資本金52百万円、資本剰余金52百万円がそれぞれ増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本金が102百万円、資本剰余金が530百万円、利益剰余金が△530百万円となっております。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)転換社債型新株予約権付社債の転換による増加であります。2023/05/15 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ4億85百万円増加し22億37百万円となりました。この主な要因は、綜合食品株式会社を連結子会社としたことによる買掛金3億24百万円増加および長期借入金(1年内返済予定を含む)2億15百万円増加によるものであります。2023/05/15 15:01
当第3四半期連結会計期間末における純資産の部は、前連結会計年度末に比べ4億49百万円減少し1億10百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失5億45百万円及び転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金及び資本剰余金がそれぞれ52百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営方針・経営戦略等 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2023/05/15 15:01
(転換社債型新株予約権付社債の転換)
当第3四半期連結会計期間末の翌日以降、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債について、その全ての転換が完了いたしました。当該新株予約権付社債の転換の概要は下記のとおりであります。