退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 6億7500万
- 2014年9月30日 -28.74%
- 4億8100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。2014/11/11 15:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が220百万円減少し、利益剰余金が142百万円増加しています。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6百万円増加しています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、11,242百万円と前連結会計年度末比30,487百万円の減少となりました。これは主に仕入債務の減少及び未払法人税等の減少によるものです。2014/11/11 15:01
固定負債は、4,151百万円と前連結会計年度末比234百万円の減少となりました。これは主に退職給付に係る負債の減少によるものです。
以上の結果、負債の部は15,394百万円と前連結会計年度末比30,721百万円の減少となりました。