売上高
連結
- 2019年3月31日
- 507億5500万
- 2020年3月31日 +31.19%
- 665億8700万
個別
- 2019年3月31日
- 425億7100万
- 2020年3月31日 +35.1%
- 575億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/18 10:25
第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 第32期連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高(百万円) 19,164 27,772 37,165 66,587 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △554 △2,744 △4,212 667 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/18 10:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社東京プレミアムダイニング
プロフェッショナル・マネジメント株式会社
株式会社エフ
株式会社エイプ
フィールズ総研株式会社は、2019年12月3日付で株式会社東京プレミアムダイニングに商号を変更しています。
前連結会計年度において非連結子会社であったぱちんこパチスロ情報ステーション株式会社は、重要性が増したため当連結会計年度より連結の範囲に含めています。
前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社ヒーローズ・プロパティーズは清算結了したため、非連結子会社から除外しています。
当連結会計年度において、新たに設立したプロフェッショナル・マネジメント株式会社を非連結子会社に含めています。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2020/06/18 10:25 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/18 10:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 事業の内容
- 代理店販売と代行店販売では、売上等の計上方法に以下のような相違があります。2020/06/18 10:25
代理店販売につきましては、売上高は当社がパチンコホールに販売した遊技機の代金が計上され、売上計上基準は、遊技機を出荷した時点です。売上原価には遊技機メーカーからの遊技機の仕入代金のほか、当社の代行店をさらに経由して販売する場合には、当該代行店に支払う代行手数料が計上されます。
一方、代行店販売につきましては、売上高は遊技機を販売した際に遊技機メーカーから受け取る代行手数料が計上され、売上計上基準は、遊技機がパチンコホールヘ納品され遊技機メーカーへ遊技機代金が納入された時点です。売上原価は、当社が直接パチンコホールに販売する場合には計上はありませんが、当社の代行店をさらに経由して販売した場合には、当該代行店に支払う代行手数料が計上されます。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/18 10:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2020/06/18 10:25
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、66,587百万円と前年同期比31.2%増となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/18 10:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/06/18 10:25
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項