固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 200億6400万
- 2020年3月31日 -31.54%
- 137億3600万
個別
- 2019年3月31日
- 306億900万
- 2020年3月31日 -25.73%
- 227億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/18 10:25
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループが予期しない会計基準や税制等の新たな導入・変更により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/18 10:25
当社グループは、有形固定資産やのれん等多くの固定資産を保有しています。当社グループが保有している資産の市場価格が著しく下落した場合や事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループでは、業務上の関係構築や純投資等を目的に投資有価証券を保有しています。投資有価証券の評価は、有価証券市場の動向、有価証券発行会社の財政状態・経営成績等の状況によって判断されるため、今後も時価の下落や実質価額の低下により減損処理を行うこととなった場合には、有価証券の減損又は評価損の計上等により当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法を採用しています。
主な耐用年数は次の通りです。
建物 3~38年
構築物 10~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しています。
(3) 長期前払費用
定額法2020/06/18 10:25 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りです。
2020/06/18 10:25前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 - 百万円 工具、器具及び備品 0 百万円 0 百万円 土地 28 百万円 12 百万円 計 29 百万円 16 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次の通りです。
2020/06/18 10:25前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 34 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 - 百万円 工具、器具及び備品 4 百万円 0 百万円 ソフトウエア 18 百万円 4 百万円 計 57 百万円 8 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2020/06/18 10:25 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/18 10:25
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに株式会社七匠を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに株式の取得価額と株式取得による収入(純額)との関係は次の通りです。2020/06/18 10:25
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 10,124百万円 固定資産 512百万円 のれん 2,488百万円
該当事項はありません。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/18 10:25
当社グループは、単一事業であることから、事業用資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングする方法をとっています。用途 場所 種類 金額 事務所 東京都渋谷区 他 建物工具、器具及び備品 他 126百万円 事業用資産 東京都渋谷区 他 工具、器具及び備品 他無形固定資産 151百万円
この結果、収益性が低下した資産グループ及び移転、撤退の意思決定がなされた資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、50,580百万円と前連結会計年度末比3,195百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が減少したものの、売上債権が増加したことによるものです。2020/06/18 10:25
有形固定資産は、4,734百万円と前連結会計年度末比1,430百万円の減少となりました。これは主に工具、器具及び備品の減少によるものです。
無形固定資産は、2,992百万円と前連結会計年度末比178百万円の減少となりました。これは主にのれんの減少によるものです。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2020/06/18 10:25
使用見込期間を各賃貸物件ごとの主要な固定資産の償却期間として見積もり、割引率は耐用年数に応じた国債の利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しています。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/18 10:25
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期に関して不確実性が高い事象であると考え、当社の業績に与える影響は2021年3月期中は一定程度の影響があるものと仮定して、固定資産の減損等の資産の評価における会計上の見積りを行っています。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/18 10:25
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期に関して不確実性が高い事象であると考え、当社グループの業績に与える影響は2021年3月期中は一定程度の影響があるものと仮定して、固定資産の減損等の資産の評価における会計上の見積りを行っています。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/18 10:25
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2020/06/18 10:25
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/06/18 10:25
当社及び国内連結子会社は定率法