- 2767
- 2026/08/27
- 時価
- 1642億円
- PER 予
- 10.42倍
- 2010年以降
- 赤字-630.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.26-4.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.58%
- ROE 予
- 24.59%
- ROA 予
- 13.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/08 15:00
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 22,930 外部顧客への売上高 22,930
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 8,243 外部顧客への売上高 8,243 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パチンコ市場では、2022年1月末を以って旧規則機が市場から全て撤去されたことで、ユーザーに対して適度な消費金額で楽しめるハード・ソフトともども高品質な機種群を、安定的かつ持続的に提供していく新たなステージに入りました。当社が昨年投入したパチンコ「エヴァンゲリオン」シリーズを筆頭に前期販売の人気パチンコ機が中心となりファンの期待に応えていることを端緒に、ホールにおけるパチンコの稼働は前期比6.1%増と大幅に改善しております。一方で、パチスロにおいては当社が当第1四半期に納品開始した『パチスロ犬夜叉』がパチスロ新時代の幕開けにふさわしいとの前向きな評価を頂きました。この結果を受け、6.0号機が登場した2018年より停滞を続けるホールのパチスロへの投資意欲がポジティブ志向へ転換し、約4年ぶりに上昇トレンドに転じております。この機を逸さず、ホールやファンのニーズに応える商品・サービスの提供に引き続き努めて参ります。2022/08/08 15:00
このような事業活動の結果、当第1四半期の連結業績は、売上高8,243百万円(前年同期比64.1%減)、営業利益186百万円(同50.7%減)、経常利益291百万円(同47.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は209百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益338百万円)と、好調なコンテンツ&デジタル事業と戦略的なパチンコ・パチスロ事業の販売計画を背景に、期初の会社計画に対して順調に進捗しております。
当第1四半期における事業ごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ※分割会社の最近3年間の財政状態および経営成績(連結)2022/08/08 15:00
4.分割する事業部門の概要決算期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 1株当たり純資産(円) 1,018.63 921.80 939.42 売上高(百万円) 66,587 38,796 94,900 営業利益(百万円) 713 △2,241 3,444
(1)分割する事業部門の事業内容