ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 3億3600万
- 2013年8月31日 -74.7%
- 8500万
- 2013年11月30日 +122.35%
- 1億8900万
- 2014年2月28日 +66.14%
- 3億1400万
- 2014年5月31日 +31.85%
- 4億1400万
- 2014年8月31日 -39.61%
- 2億5000万
- 2014年11月30日 +70%
- 4億2500万
- 2015年2月28日 +71.06%
- 7億2700万
- 2015年5月31日 +32.74%
- 9億6500万
- 2015年8月31日 -72.12%
- 2億6900万
- 2015年11月30日 +131.6%
- 6億2300万
- 2016年2月29日 +33.07%
- 8億2900万
- 2016年5月31日 +24.13%
- 10億2900万
- 2016年11月30日 -46.94%
- 5億4600万
- 2017年2月28日 +55.31%
- 8億4800万
- 2017年5月31日 +26.65%
- 10億7400万
- 2017年11月30日 -62.1%
- 4億700万
- 2018年2月28日 +52.58%
- 6億2100万
- 2018年5月31日 +35.1%
- 8億3900万
- 2018年11月30日 -48.39%
- 4億3300万
- 2019年2月28日 +51.96%
- 6億5800万
- 2019年5月31日 +31.46%
- 8億6500万
- 2019年11月30日 -49.02%
- 4億4100万
- 2020年2月29日 +53.29%
- 6億7600万
- 2020年5月31日 +33.73%
- 9億400万
- 2020年11月30日 -54.31%
- 4億1300万
- 2021年2月28日 +47.7%
- 6億1000万
- 2021年5月31日 +46.07%
- 8億9100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/08/29 15:35
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 11,803 24,962 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (百万円) △644 △4,198 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。2025/08/29 15:35
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した2014年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が435億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した2015年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が435億円を超過すること。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。2025/08/29 15:35
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した2014年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が435億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した2015年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が435億円を超過すること。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品サービスごとの情報2025/08/29 15:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/08/29 15:35
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 顧客との契約から生じる収益 24,799 24,962 外部顧客への売上高 24,799 24,962
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (6)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ROA = 営業利益 ÷ (期首・期末の総資産の平均)2025/08/29 15:35
また、上記の経営指標に加え、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%を目標としております。なお、当連結会計年度における当社グループのROEは△228.9%、売上高経常利益率は△4.0%の結果となりました。
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- の向上に取り組んでまいりました。2025/08/29 15:35
このような事業活動の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、24,962百万円と前連結会計年度と比べ163百万円の増収(0.7%増)となりました。売上総利益につきましては、仕入のコントロール、アウトレット店舗での在庫の消化を継続的に取り組んだものの、売上原価の増加が影響し、9,362百万円と前連結会計年度と比べ317百万円の減益(3.3%減)となりました。また販売費及び一般管理費の削減に取り組んでまいりましたが、営業損失は935百万円と前連結会計年度と比べ20百万円の減益、経常損失は995百万円と前連結会計年度と比べ60百万円の減益、特別損失として、棚卸資産評価損を2,472百万円、減損損失を674百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は4,247百万円と前連結会計年度と比べ3,103百万円の減益となりました。
当社グループの当連結会計年度末の店舗数は、直営店2店舗を出店し、直営店16店舗、FC店1店舗を閉鎖したことにより、直営店290店舗、FC店3店舗の合計293店舗となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/08/29 15:35
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 18,888百万円 19,140百万円 営業取引以外の取引による取引高 11百万円 16百万円 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/29 15:35
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。