流動資産
連結
- 2017年5月31日
- 205億8300万
- 2018年5月31日 +9.39%
- 225億1500万
個別
- 2017年5月31日
- 203億6400万
- 2018年5月31日 +9.91%
- 223億8300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/10/31 16:23
(3) 会計処理流動資産 119百万円 固定資産 290百万円 資産合計 409百万円 固定負債 35百万円 負債合計 35百万円
移転したフード事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社チチカカが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の売却価額と売却による支出は下記のとおりであります。2018/10/31 16:23
流動資産 4,388百万円
固定資産 782百万円 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社のフード事業を会社分割によって移転したことより減少した資産及び負債の内訳並びに分割の対価と事業分離による収入は下記のとおりであります。2018/10/31 16:23
流動資産 119百万円 固定資産 290百万円 固定負債 △35百万円 事業分離における移転利益 276百万円 会社分割による譲渡価額 650百万円 現金及び現金同等物 △2百万円 事業分離による収入 647百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/10/31 16:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 流動資産 - 繰延税金資産 10百万円 -百万円 固定負債 - その他 △10百万円 △17百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ)資産2018/10/31 16:23
流動資産は、前連結会計年度末に比べて9.4%増加し、22,515百万円となりました。これは、現金及び預金が2,030百万円増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて12.7%減少し、3,768百万円となりました。これは、建物及び構築物が351百万円、差入保証金が158百万円減少したことなどによるものです。