純資産
連結
- 2022年5月31日
- 76億2000万
- 2023年5月31日 -1.63%
- 74億9600万
- 2024年5月31日 -17%
- 62億2200万
個別
- 2022年5月31日
- 77億6600万
- 2023年5月31日 -1.42%
- 76億5600万
- 2024年5月31日 -16.43%
- 63億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/08/26 15:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)財政状態の分析2024/08/26 15:02
資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)当社は、2018年9月に株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー兼エージェント、株式会社三井住友銀行をアレンジャー、株式会社みずほ銀行をコ・アレンジャーとする銀行団との間でシンジケートローン契約を締結しています。当事業年度末における借入残高は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)185百万円です。この契約には、以下の財務制限条項が付されています。2024/08/26 15:02
① 本変更契約締結日(2019年9月19日)又はそれ以降に終了する借入人及び保証人の各年度の決算期の末日における借入人及び保証人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額の合算値を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2020年5月に終了する決算期の末日における借入人及び保証人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額の合算値のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持することを確約しております。(初回判定は2021年5月に終了する借入人及び保証人の決算期からとする。)
② 2019年5月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2018年5月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持することを確約しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (6)関連会社事業損失引当金2024/08/26 15:02
子会社の事業損失懸念に対して、当事業年度より事業年度末における関係会社純資産額に見合う、関係会社事業損失引当金を計上しております。
4.重要な収益及び費用の計上基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/26 15:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 1株当たり純資産額 747円03銭 584円81銭 1株当たり当期純損失(△) △12円26銭 △161円24銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。