売上高
個別
- 2014年12月31日
- 889億1600万
- 2015年12月31日 +9.93%
- 977億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営既存店売上高につきましては、全国的な来店客数増加により見込みを上回り、前年同期比102.3%となりました。2016/02/08 9:06
主要経営指標につきましては、売上原価率は、円安の影響により仕入価格は上昇したものの、直営店売上比率が増加したことなどにより、前年同期と変わらず57.7%となりました。また、販売費及び一般管理費については、第1四半期において信用状態が著しく悪化したFC先の売掛債権約79百万円に対して全額を引当処理したこと(売上高に対する比率0.1ポイント)などによる上昇要因はあったものの、既存店売上高が順調に推移したことにより、売上高に対する比率が前年同期と同水準で進捗したため、当第3四半期累計期間の売上高営業利益率は9.2%(前年同期9.1%)となりました。
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は977億42百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益は90億10百万円(前年同期比8.9%増)、四半期純利益は58億15百万円(前年同期比13.2%増)となりました。