経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 106億4400万
- 2016年3月31日 +13.33%
- 120億6300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 主要経営指標につきましては、売上原価率は、円安の影響により仕入価格は上昇したものの、直営店売上比率が増加したことなどにより、前期と変わらず57.6%となりました。また、販売費及び一般管理費については、第1四半期において信用状態が著しく悪化したFC先の売掛債権約79百万円に対して全額を引当処理したこと(売上高に対する比率0.1ポイント)などによる上昇要因はあったものの、既存店売上高が順調に推移したことにより、売上高に対する比率が0.3ポイント低下したため、当事業年度の売上高営業利益率は9.2%(前事業年度8.9%)となりました。2016/06/24 9:06
その結果、当事業年度の売上高は1,309億83百万円(前期比10.7%増)、経常利益は120億63百万円(前期比13.3%増)、当期純利益は79億51百万円(前期比18.3%増)となりました。
部門別売上高の状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当事業年度の経営成績の分析2016/06/24 9:06
当社の当事業年度の経営成績は、売上高は1,309億83百万円(前期比10.7%増)、経常利益は120億63百万円(前期比13.3%増)、当期純利益は79億51百万円(前期比18.3%増)となりました。
これらの要因は、以下のとおりであります。