営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 26億7600万
- 2016年6月30日 +30.68%
- 34億9700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/10 9:05
この結果、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ24百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要経営指標につきましては、売上原価率は、円安傾向の緩和により仕入価格が抑制できたことに加え、直営店売上比率が増加したことなどにより57.5%と前年同期比0.3ポイント低下しました。また、販売費及び一般管理費については、既存店売上高が好調だったことを主因として売上高に対する比率が1.2ポイント低下したため、当第1四半期累計期間の売上高営業利益率は10.0%(前年同期8.5%)となりました。2016/08/10 9:05
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は350億66百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は34億97百万円(前年同期比30.6%増)、経常利益は35億22百万円(前年同期比31.6%増)、四半期純利益は23億62百万円(前年同期比37.1%増)となりました。
当第1四半期累計期間の商品区分別仕入高、商品区分別売上高、事業部門別売上高及び直営店並びにFC店の地域別売上高は次のとおりであります。