- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 41,903 | 83,358 | 128,509 | 170,482 |
| 税引前四半期(当期)純利益(百万円) | 4,009 | 7,853 | 12,970 | 16,686 |
2019/06/21 11:55- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/21 11:55- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
売上高の10%を超える顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2019/06/21 11:55- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/21 11:55- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、中期経営計画を遂行することで、収益力の向上及び資産効率の向上を図り、安定的に売上高営業利益率5.0%以上を確保することを目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/21 11:55- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
出退店につきましては、採算性を精査しつつ前向きに進めた結果、当事業年度において、出店が直営店147店舗、退店が直営店59店舗、FC店2店舗とほぼ計画どおりに進捗し、期末の店舗数は、直営店1,543店、FC店49店の合計1,592店となりました。
直営既存店売上高につきましては、お買い上げ点数が前年を下回ったことにより、前期比99.9%となり、見込みを下回りました。
主要経営指標につきましては、売上原価率は、雑貨売上比率が上昇したことなどにより56.7%と前期比0.1ポイント低下しました。一方、販売費及び一般管理費については、人件費率が上昇したことなどにより、売上高に対する比率が0.6ポイント上昇したため、当事業年度の売上高営業利益率は9.8%(前期10.4%)となりました。
2019/06/21 11:55- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/21 11:55- #8 配当政策(連結)
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり50円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は32.9%となりました。
内部留保資金につきましては、新店の設備投資や既存店舗のリニューアル資金に充当し、売上高の拡大、株主資本利益率の一層の向上により、長期的な株主利益の増大を図ってまいります。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
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