営業外収益
個別
- 2022年3月31日
- 4億4800万
- 2023年3月31日 -55.13%
- 2億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、前期比42億44百万円増加し、735億88百万円となりました。これは、直営店舗数の増加に伴う給料及び手当の増加11億11百万円や地代家賃の増加12億89百万円、水道光熱費の増加10億93百万円などにより、費用が増加したためであります。既存店売上高減少による効率性悪化に、水道光熱費上昇が加わり、売上高販管費比率は34.7%と前期比1.3ポイント上昇しました。2023/06/21 13:21
(営業外収益・営業外費用)
営業外収益につきましては、前期比2億46百万円減少し、2億1百万円となりました。これは、受取補償金の減少1億75百万円などにより、収益が減少したためであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/06/21 13:21
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「協賛金収入」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた40百万円は、「協賛金収入」10百万円、「その他」30百万円として組み替えております。