営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 43億7200万
- 2023年6月30日 -28.06%
- 31億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直営既存店売上高につきましては、連休等における遠出が来店客数にマイナスに作用し、当第1四半期累計期間において前年同期比98.2%と、見込みをやや下回る進捗となりました。2023/08/10 9:16
主要経営指標につきましては、売上原価率は、円安や原材料コスト上昇の影響により、58.8%と前年同期比1.6ポイント上昇しました。また、販売費及び一般管理費につきましても、既存店売上高が前年同期を下回ったこと等により、売上高に対する比率が0.9ポイント上昇したため、当第1四半期累計期間の売上高営業利益率は5.8%(前年同期8.3%)となりました。
その結果、当第1四半期累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。