売上高
個別
- 2022年9月30日
- 1044億5700万
- 2023年9月30日 +2.56%
- 1071億2800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、「100円ショップ」の小売業及び卸売業を主な内容として、事業活動を展開しております。なお、当社は100円ショップ事業の単一セグメントであります。2023/11/10 9:58
100円ショップ事業の顧客との契約に基づき分解した収益は、以下のとおりであります。なお、地域別の収益は、直営売上高が90%以上を占めることから、直営売上高のみ店舗の所在地域別に分解しております。
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出退店につきましては、採算性を精査しつつ前向きに進めた結果、当第2四半期累計期間において、出店が直営店61店舗、退店が直営店23店舗、FC店1店舗とほぼ計画どおりに進捗し、当四半期末の店舗数は、直営店1,960店、FC店38店の合計1,998店となりました。2023/11/10 9:58
直営既存店売上高につきましては、連休等における遠出が来店客数にマイナスに作用し、当第2四半期累計期間において前年同期比98.6%と、見込みをやや下回る進捗となりました。
主要経営指標につきましては、売上原価率は、円安や原材料コスト上昇の影響により、58.9%と前年同期比1.3ポイント上昇しました。また、販売費及び一般管理費につきましても、既存店売上高が前年同期を下回ったこと等により、売上高に対する比率が0.6ポイント上昇したため、当第2四半期累計期間の売上高営業利益率は5.8%(前年同期7.7%)となりました。