営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 128億7300万
- 2023年12月31日 -12.55%
- 112億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直営既存店売上高につきましては、連休等における遠出が来店客数にマイナスに作用し、当第3四半期累計期間において前年同期比99.5%となりましたが、昨年11月以降100%を超えており回復基調にあります。2024/02/09 11:14
主要経営指標につきましては、売上原価率は、円安や原材料コスト上昇の影響により、58.8%と前年同期比1.0ポイント上昇しておりますが、上昇率は小さくなっています。また、販売費及び一般管理費につきましても、売上高に対する比率が0.3ポイント上昇しておりますが、10~12月の対前年同期間比では低下しており、当第3四半期累計期間の売上高営業利益率は6.8%(前年同期8.0%)となりました。
その結果、当第3四半期累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。