サッポロドラッグストアー(2786)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億2390万
- 2009年3月31日 +1.59%
- 1億2587万
- 2010年3月31日 +10.09%
- 1億3856万
- 2011年2月15日 +24.08%
- 1億7193万
- 2012年2月15日 +2.17%
- 1億7566万
- 2013年2月15日 +7.54%
- 1億8890万
- 2014年2月15日 -1.18%
- 1億8668万
- 2015年2月15日 +12.99%
- 2億1093万
- 2016年2月15日 +18.04%
- 2億4900万
個別
- 2008年3月31日
- 1億2390万
- 2009年3月31日 +1.59%
- 1億2587万
- 2010年3月31日 +10.09%
- 1億3856万
- 2011年2月15日 +24.08%
- 1億7193万
- 2012年2月15日 +2.17%
- 1億7566万
- 2013年2月15日 +7.54%
- 1億8890万
- 2014年2月15日 -1.18%
- 1億8668万
- 2015年2月15日 +7.29%
- 2億29万
- 2016年2月15日 +15.83%
- 2億3200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/13 14:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年2月15日) 当事業年度(平成28年2月15日) (繰延税金資産) 流動資産 繰延税金資産の純額 325百万円 390百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/05/13 14:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年2月15日) 当連結会計年度(平成28年2月15日) (繰延税金資産) 流動資産 繰延税金資産の純額 335百万円 408百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。2016/05/13 14:29
連結財務諸表の作成に際しまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りを行わなければなりません。当社グループは、貸倒引当金・賞与引当金・退職給付に係る負債及び繰延税金資産等に対して継続して評価を行っております。これらの見積りについては、過去の実績等を勘案し、合理的な基準により判断しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。
なお、個々の重要な会計方針及び見積りにつきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等」の 「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。