営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月15日
- 5億1500万
- 2015年11月15日 +44.08%
- 7億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/12/02 15:38
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年2月16日 至 平成27年11月15日)利益 金額 「その他」の区分の利益 15 四半期連結損益計算書の営業利益 515
当社グループは「小売事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/12/02 15:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響は軽微であります。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/12/02 15:38
利益 金額 「その他」の区分の利益 15 四半期連結損益計算書の営業利益 515 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、ローコスト運営を推進するため、前年より取組んでいる既存店でのLED化を35店舗(合計で89店舗)実施する一方、さらなる新規出店に備えた新卒者を中心とする積極的な人員確保に努めました。2015/12/02 15:38
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は456億57百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は7億42百万円(同43.9%増)、経常利益は7億42百万円(同49.1%増)、四半期純利益は4億45百万円(同38.1%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、当社グループは単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。(詳細は、「第4 経理の状況 1.四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。)