売上高
連結
- 2014年2月15日
- 495億7362万
- 2015年2月15日 +8.45%
- 537億6385万
個別
- 2014年2月15日
- 495億7422万
- 2015年2月15日 +8.42%
- 537億4895万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/07 15:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,730,768 26,561,138 39,919,230 53,763,858 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 109,768 446,200 490,217 641,377 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ドラッグストア事業」は、医薬品・化粧品等を販売しており、「調剤薬局事業」は、調剤薬局を運営しております。2015/12/07 15:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/12/07 15:08 - #4 業績等の概要
- コスト面では、ローコスト運営を推進するため、既存店での省電力化に向けたLED化54店舗とフード売場を標準化する改装を24店舗で実施する一方、当社グループが今後とも継続的に成長し続けるため、新規出店にかかわる投資を行うほか、さらなる新規出店に備え新卒者を中心とする積極的な人員の確保に努めました。2015/12/07 15:08
この結果、当連結会計年度の売上高は517億57百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は5億32百万円(同38.2%減)となりました。
(調剤薬局事業) - #5 生産、受注及び販売の状況
- (2) 販売実績2015/12/07 15:08
① 当連結会計年度における売上高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(注) 1. その他の区分は、不動産賃貸業などであります。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) ドラッグストア事業 51,757,933 108.7 調剤薬局事業 1,825,916 100.9 報告セグメント計 53,583,849 108.4 その他 180,009 115.1 合計 53,763,858 108.5 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/12/07 15:08
売上高は、積極出店などにより537億63百万円(前期比8.5%増)となりました。
②売上総利益