- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/12/07 15:02- #2 固定資産の減価償却の方法
後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益の影響は軽微であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2015/12/07 15:02- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/12/07 15:02- #4 業績等の概要
コスト面では、ローコスト運営を推進するため、物流センターの利用促進による物流コスト及び事務コストの軽減を図る一方、当社グループが今後とも継続的に成長し続けるため、新規出店にかかわる投資を行うほか、従業員の長期的成長を図る研修プログラムの実施を積極的に推進いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は476億7百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は8億61百万円(同15.3%減)となりました。
(調剤薬局事業)
2015/12/07 15:02- #5 財務制限条項に関する注記
②連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることとされております。
③各決算期における連結の修正レバレッジ比率を10.0以下に維持することとされております。なお、修正レバレッジ比率とは、有利子負債残高から現預金残高を控除した金額を営業利益に減価償却費を加えた金額で除して算出する数値であります。
(3)平成25年1月31日付のコミットメント契約
2015/12/07 15:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益、経常利益
上記の結果、営業利益は10億15百万円(前期比13.4%減)、経常利益は10億5百万円(前期比10.7%減)となりました。
⑤当期純利益
2015/12/07 15:02- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年2月16日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益の影響は軽微であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
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