- 2786
- 2016/08/09
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 15.58倍
- 2010年以降
- 2.54-26.02倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.31-2.02倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 7.47%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
退職給付引当金
連結
- 2013年2月15日
- 1億8061万
- 2014年2月15日 +13.7%
- 2億535万
個別
- 2013年2月15日
- 1億8061万
- 2014年2月15日 +13.7%
- 2億535万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、計上しております。
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2015/12/07 15:02 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/12/07 15:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月15日) 当事業年度(平成26年2月15日) 投資有価証券評価損 529千円 529千円 退職給付引当金 64,538千円 73,045千円 役員退職慰労引当金 28,885千円 28,881千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。2015/12/07 15:02
連結財務諸表の作成に際しまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りを行わなければなりません。当社グループは、貸倒引当金・賞与引当金・ポイント引当金・退職給付引当金及び繰延税金資産等に対して継続して評価を行っております。これらの見積りについては、過去の実績等を勘案し、合理的な基準により判断しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合がございます。
なお、個々の重要な会計方針及び見積りにつきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等」の 「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。