- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
減損損失について、報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。
2016/08/12 15:18- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2016/08/12 15:18- #3 災害による損失、四半期損益計算書関係
- 害による損失
当第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
平成28年4月14日及び16日に発生した「平成28年熊本地震」の影響により固定資産や棚卸資産の毀損又は滅失等による震災関連費用983百万円を、災害による損失として特別損失に計上しております。
なお、上記には災害損失引当金繰入額179百万円を含んでおります。2016/08/12 15:18 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、販売費及び一般管理費は、新規出店の開設費用等もあり166億35百万円(前年同期比0.8%増)、対売上高比率は26.9%(前年同期比0.9ポイント減)となりました。
この結果、営業利益40億47百万円(前年同期比19.7%増)、経常利益41億11百万円(前年同期比15.6%増)となりました。なお、「平成28年熊本地震」の影響により固定資産や棚卸資産の毀損又は滅失等による震災関連費用9億83百万円を特別損失として計上したことにより、四半期純利益は14億82百万円(前年同期比22.4%減)となりました。営業利益、経常利益の段階では増収増益となりましたが、四半期純利益は減益となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。
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